オンライン診療の受付スタート!!

オンライン診療の受付スタート!!

スマートフォンやパソコンから診察の予約や、自宅にいながら診察を受けることができるサービスです。
病院に行くための移動時間や待ち時間を気にすることなく、スマホやPCで診察を受けて、薬や処方せんも自宅で受け取れるサービスです。サービスご利用の前に本ページをご一読ください。

■ご登録前にお読み下さい。

ご利用登録には、事前に病院に来院して頂き、診察を受けていただく必要がございます。

定期的な来院が必要です。

ご登録には、ご本人様のクレジットカードが必要です。

オンライン診察を受診する場合は、アカウント登録やアプリダウンロード、診察料のお支払い等に、ご本人様のクレジットカードが必要です。それ以外の、デビットカード、銀行振り込み、コンビニ等でのお支払いはご利用になれません。ご了承下さい。

ご利用には、スマートフォンやパソコンが動作環境に適している機種である必要がございます。

アンドロイドOSバージョンが対応していても、一部の古い機種ではご利用になれません。

スマホをお持ちでない方でもご利用いただけますので、ご安心ください。

ブラウザ Google Chrome(グーグルクロム)最新版が動く環境であることが必要です。

テレビ電話をご利用の場合は、パソコンに内蔵カメラとマイクが必要となります。USB外付けWEBカメラもご使用になれますが、あくまで  Google Chrome が動く条件が必要です。

文字チャットはできません。普通のメールでの質疑応答はできません。

格安SIMカードや、携帯電波の弱い場所での通信速度によってはテレビ電話が使えない場合があります。

以上、ご利用環境による不具合等による診察料やシステム登録料の返金はできません。

事前に利用環境をご確認の上、ご登録をお願い致します。

 

オンライン診療アプリ CLINICS(クリニクス)
ご利用ガイド | CLINICS(クリニクス)
アカウント登録

インフルエンザ予防接種について

平成30年度インフルエンザ予防接種について

インフルエンザの流行及び重症化の予防を目的に、下記のとおりワクチン接種が始まります。
【期 間】平成30年10月2日~

一般の方
【接種料金:一般】1回目 3,500円、 2回目 3,000円
(13歳未満の方 2回接種)

今帰仁村在住で65歳以上の方
村の助成が1回目の接種に1,500円あります。
2回目の接種は全額自己負担となります。
【接種料金:65歳以上】1回目 2,000円、 2回目 3,000円

石川先生の無農薬野菜

こんにちは♪ 病気にならないために・・・病気を悪化させないために・・・

やっぱり「食」が大切ですよね。

石川先生は無農薬の野菜も作っていますよ。

愛情をこめて作った野菜たちが、診療所内で販売されています。

からだに良いのに・・・安い!(^^)!

9月の野菜たち・・・ルビーローゼル、リーフオクラ、モロヘイヤなどが並んでいます。

ぜひのぞいてみてくださいね♫

 

エコー検査へりっかりっか

page1image568page1image736page1image904page1image1072page1image1240page1image1408

心当たりある人~

エコーへりっかりっか

たばこ

運動不足

肥満

高血圧 脳卒中 の家系

お酒が 大好き

睡眠不足
便秘

ストレス

頚部エコーで血管の状態を確認してみませんか?
検査は10分程度で痛みもありません。予約制となっております。

今帰仁診療所: TEL  56-3581

活動内容

活動内容

診療所が協力する番組や講演会の一覧(平成18年度より)

講演テーマ「輝いて、美しく女性医師」
平成20年8月21日(木) 午後6時45分より(会場は6時30分)
名護市北部病院近く出雲殿(名護市大東2?22?28)二階にて
●国際女医会会長;平敷敦子先生特別講演
演題「生涯輝いて働いていける女性医師のために」
●今帰仁診療所所長;石川清和先生
演題「医療連携体制推進事業について」

平成19年10月14日(木) 午後2時より4時まで
やんばる産業祭りやんばる産業祭りシンポジウム
基調講演:テーマ:「健康長寿を目指して〜ウチナー料理は長寿の源〜」石川清和
主催:北部振興会 北部地区医師会・
沖縄県飲食業生活衛生同業合同組合名護支部

H19年9月10日から14日 月〜金 18:48-18:55
食生活の改善で健康、長寿を目指す医者 石川清和
RBC琉球放送気ままにロハススタイル

平成19年9月6日(木) 19:00より
総合型地域スポーツクラブ育成啓発講演会
講 師:テーマ:「健康長寿めざして」石川清和
主催:(財)沖縄県体育協会 共催:国頭村体育協会・教育委員会
H19年7月17日 17:55〜18:50
今帰仁診療所・野菜作りの取り組みを放送
OTVスーパーニュース

H19年6月16日
九州農村学会
パネルディスカッションーめざせ沖縄長寿再生計画
農村地区での健康長寿への取り組み
石川清和
沖縄オーシャンビューホテル

H19年3月29日
メタボリックシンドロ?ムと動脈硬化
石川清和
北部保健所健康推進班
名護出雲殿

H19年2月5日
食品の裏側    阿部司先生
今帰仁村健康づくり実行委員
今帰仁村コミュニティセンター

H19年1月25日
頸動脈エコーで健康長寿を取り戻そう
石川清和
ゆがふいんホテル

H18年8月26日
自分の健康は自分で守る
石川清和
今帰仁村教育委員会

H18年9月16日
医食同源・無農薬野菜づくり
石川清和
母屋(那覇市内)
東京から1700km
大阪から1100km
那覇から  70km
名護から  14km

沖縄本島北部の今帰仁村にある診療所。
人口約1万人の小さな農村での総合診察を受け持ちます。
高齢化の進む村で高齢者には在宅医療を中心に取り入れ、保健センターとの連携を図っています。
また成人や未来のある子供や青年に対してスポーツを通して健康相談・指導を行ない、《病気にならない生活》をテーマに村の家庭医を目指します。

予防接種ガイドライン

インフルエンザと予防接種
(啓発資料)
平成13年11月(平成15年9月改編)
インフルエンザ予防接種ガイドライン等検討委員会


<インフルエンザとは>
インフルエンザは、インフルエンザウイルスに感染することによって起こります。インフルエンザにかかった人が咳やくしゃみなどをすることにより、ウイルスが空気中に広がり、それを吸い込むことによって感染します。
インフルエンザの流行は、通常、初冬から春先にみられますが、ときには春期、夏期にもみられます。
典型的なインフルエンザの症状は、突然の高熱、頭痛、関節痛、筋肉痛などで、のどの痛み、咳、鼻水などもみられます。普通のかぜに比べて全身症状が強いのが特徴です。気管支炎や肺炎などを合併し、重症化することが多いのもインフルエンザの特徴です。
また、インフルエンザは流行が始まると、短期間に小児から高齢者まで膨大な数の人を巻き込むという点でも普通のかぜとは異なります。さらに、普通のかぜが流行しても死亡する人はあまり増えませんが、インフルエンザが流行すると、特に65歳以上の高齢者や慢性疾患患者で死亡率がふだんより高くなるという点でも普通のかぜとは異なります。

1. インフルエンザの予防
予防の基本は、流行前に予防接種を受けることです。これは世界的にも認められている最も有効な予防法です。
インフルエンザは空気中に拡散されたウイルスによって感染しますから、感染予防のためには、人込みは避けましょう。また、常日ごろから十分な栄養や休息をとることも大事です。インフルエンザ感染の広がりには空気の乾燥が関連しています。室内では加湿器などを使って加湿しましょう。外出時のマスクや帰宅時のうがい、手洗いは、普通のかぜの予防と併せておすすめします。
2. インフルエンザ予防接種の有効性
インフルエンザ予防接種の有効性は世界的にも認められています。我が国においても高齢者の発病防止や特に重症化防止に有効であることが確認されています。
65歳以上の高齢者に対して行った調査では、予防接種を受けないでインフルエンザにかかった人の34%~55%は、予防接種を受けていればインフルエンザにかからずに済んだこと、また予防接種を受けないでインフルエンザにかかって死亡した人の82%は、予防接種を受けていれば死亡せずに済んだことが報告されています。
なお、予防接種を受けてからインフルエンザに対する抵抗力がつくまでに2週間程度かかり、その効果が十分に持続する期間は約5ヶ月間とされています。より効率的に有効性を高めるためには、毎年インフルエンザが流行する前の12月中旬までに接種を受けておくことが必要です。
また、インフルエンザウイルスは毎年変化しながら流行するため、毎年流行が予測されるウイルスにあった予防接種を受けておくことが効果的です。我が国のインフルエンザ予防接種は、近年の状況をみると流行したウイルスを予防するのに効果的でありました。一般的には、65歳以上の方は1シーズン1回の予防接種で効果がありますが、インフルエンザウイルスの型に大きな変異がある場合には、2回接種することが必要です。
3. インフルエンザ予防接種の副反応
予防接種の注射の跡が、赤みを帯びたり、はれたり、痛んだりすることがありますが、通常2~3日のうちに治ります。また、僅かながら熱が出たり、寒気がしたり、頭痛、全身のだるさなどがみられることもありますが、通常2~3日のうちに治ります。また、接種後数日から2週間以内に発熱、頭痛、けいれん、運動障害、意識障害の症状が現れる等の報告があります。
非常にまれですが、ショックやじんましん、呼吸困難などがあらわれることがあります。
4. 接種対象者など
法律で決められたインフルエンザの予防接種の対象者は、65歳以上の方及び60歳以上65歳未満の方で心臓やじん臓、呼吸器に重い病気のある方などです(60歳以上65歳未満の方で、対象となるかどうかわからない場合は、市町村にお尋ね下さい)。
しかし、予防接種を受けることの義務はなく、ご本人が接種を希望する場合のみに予防接種を行います。また、接種を受けるご本人が、麻痺などがあって同意書に署名ができない場合や、痴呆症状があって正確な意思の確認が難しい場合などには、家族やかかりつけ医によって、特に慎重にご本人の接種意思の有無の確認を含め、接種適応を決定する必要があります(最終的に確認ができなかった場合には、予防接種法にもとづく接種はできません)。
5. 予防接種を受ける前に
(1) 一般的注意
インフルエンザの予防接種について、通知やパンフレットをよく読んで、必要性や副反応についてよく理解しましょう。気にかかることや分からないことがあれば、予防接種を受ける前に担当の医師や看護婦、市町村担当課に質問しましょう。十分に納得できない場合には、接種を受けないでください(下記、<注意>を参照のこと)。
予診票は接種をする医師にとって、予防接種の可否を決める大切な情報です。基本的には、接種を受けるご本人が責任をもって記入し、正しい情報を接種医に伝えてください。

(注意) インフォームドコンセント(説明と同意)
医師の十分な説明に基づく患者の同意をインフォームドコンセント(説明と同意)と言います。
法律に基づくインフルエンザの予防接種はあくまでも、ご本人の意思に基づいて接種を受けるものなので、インフォームドコンセントがない場合には、接種する医師は接種を行いません。接種を希望する場合もしない場合も、十分に医師から説明を聞き、理解をした上で判断をして下さい。
(2) 予防接種を受けることができない人

(1)  明らかに発熱のある人
一般的に、体温が37.5℃以上の場合を指します。
(2)  重篤な急性疾患にかかっていることが明らかな人
急性の病気で薬を飲む必要のあるような人は、その後の病気の変化が分からなくなる可能性もあるので、その日は見合わせるのが原則です。
(3)  インフルエンザ予防接種に含まれる成分によって、アナフィラキシーを起こしたことがあることが明らかな人
「アナフィラキシー」というのは通常接種後約30分以内に起こるひどいアレルギー反応のことです。発汗、顔が急にはれる、全身にひどいじんましんが出る、吐き気、嘔吐(おうと)、声が出にくい、息が苦しいなどの症状に続き、血圧が下がっていく激しい全身反応です。
(4)  その他、医師が不適当な状態と判断した場合
上の(1)~(3)に入らなくても医師が接種不適当と判断した時は接種できません。
(3) 予防接種を受けるに際し、担当医師とよく相談しなくてはならない人

(1)  心臓病、じん臓病、肝臓病や血液、その他慢性の病気で治療を受けている人
(2)  前にインフルエンザの予防接種を受けたとき、2日以内に発熱、発疹(ほっしん)、じんましんなどアレルギーを思わす異常がみられた人
(3)  今までにけいれんを起こしたことがある人
(4)  今までに中耳炎や肺炎などによくかかり、免疫状態を検査して異常を指摘されたことのある人
(5)  今までにぜん息と診断されたことがある人
(6)  インフルエンザ予防接種の成分又は鶏卵、鶏肉、その他の鶏由来のものに対して、アレルギーがあるといわれたことがある人
(4) 予防接種を受けた後の一般的注意事項

(1)  予防接種を受けた後30分間は、急な副反応が起こることがあります。医師(医療機関)とすぐに連絡を取れるようにしておきましょう。
(2)  インフルエンザワクチンの副反応の多くは24時間以内に出現しますので、特にこの間は体調に注意しましょう。
(3)  入浴は差し支えありませんが、注射した部位を強くこすることはやめましょう。
(4)  接種当日はいつも通りの生活をしてもかまいませんが、激しい運動や大量の飲酒は避けましょう。
7. その他
(1) 実施時期及び通知について
定期の予防接種は、市町村が行うことになっており、個人通知や広報など様々な方法でお知らせしています。この通知などは、住民基本台帳及び外国人登録台帳に基づいて行います。転居した時などには必ず届けを出しておきましょう。
(2) 予防接種を受けない場合
接種医の説明を十分聞いた上で、ご本人が接種を希望しない場合、家族やかかりつけ医の協力を得てもご本人の意思の確認ができなかったため接種をしなかった場合、当日の身体状況等により接種をしなかった場合等においては、その後、インフルエンザにり患、あるいはり患したことによる重症化、死亡が発生しても、担当した医師にその責任を求めることはできません。
(3) 副反応が起こった場合
予防接種の後まれに副反応が起こることがあります。また、予防接種と同時に、ほかの病気がたまたま重なって現れることがあります。
予防接種を受けた後、接種した部位が痛みや熱をもってひどくはれたり、全身のじんましん、繰り返す嘔吐、顔色の悪さ、低血圧、高熱などが現れたら、医師(医療機関)の診療を受けてください。そのほか、分からない時は下記へお問い合わせください。

※ 市町村の連絡先を入れる

台風が接近したら

1:台風が接近したらまず家の補強。
台風が接近したらまず家の補強
補強する場所は、雨戸、窓ガラス、塀、物干し、アンテナ、看板など。接近までに時間がある場合は、防水シートや角材等も用意しましょう。また、植木鉢は強風で倒されたり、飛ばされる恐れがあるので1ヵ所にまとめておくと安全です。
 2:停電や断水に備え、非常品のチェック。
停電や断水に備え、非常品のチェック
食料、飲料水、懐中電灯、ライター、ラジオ、簡単な医療品は揃えてリュックに入れておきましょう。
 3:気象情報に注意する。
気象情報に注意する
台風等の気象情報は、テレビやラジオなどで最新の情報を収集し、村や防災機関の広報等にも注意して聞いておきましょう。インターネットでも最新の情報を見る事ができます。
気象庁HP

健康相談会します!今帰仁そーれ前にて

こんばんは!
明日4/29(土) 10-12時に今帰仁そーれ前にて
健康相談会を行います!
地元野菜やフリーマーケットの出店もありますので
皆さんお気軽にお越しくださいね✨

みなさまもよいゴールデンウィークを!

プランター菜園やってます

はいさいぐすーよ!
寒い日が続いていますが、
あたたかくお過ごしくださいね!
石川農場では
プランター菜園もやっていますよ✨

育って収穫したら
今帰仁診療所で販売予定です。
お楽しみに!
ブログスタッフ石川